35年の家作りで分かった子育世代が失敗しない家作り!
八戸でお洒落で温かい木の家を作る サイエンスホーム八戸・橋本英文

何を言うかよりも、誰が言うか?

自動車免許を取るために、

最初は学科をして、

 

 

実地訓練

その後、仮免で路上教習

で試験を受けて、初めて

免許が交付される。

 

 

だけど、その後も1年目は

初心者マークで運転もぎこちない。

 

 

 

2年目でやっと慣れてくるが、

上手かと言うとそうでもない。

 

 

擦ったり、ぶつけたりもするだろう。

 

10年くらい経って、まあ、普通かな〜

僕も、18歳で免許取った。

 

28年運転している。

 

でも、普通に運転できると思うだけで、

上手だとは思えない。

 

 

首都圏を運転するの怖い。

常に学び続けることが必要だと思う。

 

 

 

300棟以上の家づくりに携わり、

「家づくりは幸せづくり」を信条とする

サイエンスホーム八戸の代表・橋本英文です。

 

自らもサイエンスホームの家に住み、

その快適さを日々実感しています。

 

 

家づくりを通じて、皆様の人生を豊かにする

お手伝いをいたします。

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それでは、2025年3月9日(日)号

よろしくお願いします。

 

 

 

 

高校までの

パッとしない自分(陰キャ)を

変えたいと思って、

 

 

大学進学で青森を

離れたのを機に、

 

キャラ変しようと

決意した10代の頃の僕。

 

 

大学では僕の過去を知っている人は誰もいないので、

一気にキャラしやすい環境。

 

 

陽キャを演じ始めた。

 

自分から積極的に、声をかけたり、

挨拶して、友達になろうと

働きかけていた。

 

 

自分から声をかける

ってこんなに、

気分がいいのかと、

思ったものだ。

 

 

 

でも、無理して

背伸びしているので、

ふとした時には

疲れるんですよ。

 

 

 

慣れてないことを

しているから。

 

 

 

筋トレも、

最初の頃は辛いのと一緒。

 

 

根っこから変えるためには

どうしたらいいのかな〜

 

 

 

って、

 

悶々と時間が

過ぎていく、大学時代。

 

 

大学生って、

時間があまりにもあるので、

何もしていないと

考える時間だけは

ただただあるんですよ。

 

 

人生の夏休みみたいな感じ。

 

 

そこで、感じるんですよね。

 

 

時間をもっと、

有効に使いたいな〜って、

 

 

20歳の夏休み。

 

本屋さんでなぜか気になって、

手に取った本。

 

 

TQ-心の安らぎを発見する時間管理の探求

 

 

 

 

この本との出会いが、

ここから、自分がもっと良くなりたい

っていうスイッチが入った

本の最初だった。

 

 

 

ここに、紹介されていた、

手帳を買って、手帳を使い始めたのが、

 

 

 

社会人になって2年目くらいの時。

 

 

後になって、この本は、

 

 

かの有名な、

7つの習慣(フランクリン・コヴィー博士)

の理論を具体的に、

日々の実践に落とし込むための

実践本だったことを知る。

 

 

 

7つの習慣は、

もっと原理原則的なことが

書いてある。

 

 

本を読んで、

自己流で実践してみる。

 

 

日々の業務や、

人との関係、優先順位を

つけること概念はわかるが、

50%もできないでいた。

 

 

でも、今まで一桁台だったものが、

50%弱になっているのはとても大きい。

 

 

50%まで行くと、

60%、70%の世界が見たくなる。

 

 

できる先輩に

どんな本を読んでいるのか聞いたりすると、

 

思考は現実化する(Think and Grow richi )

ナポレオン・ヒル

を教えてもらって読んだり。

 

何冊、ビジネス書とか

自己啓発書とかを

読んだのかわからないくらい

読んだと思う。

 

 

でも、読んでも、

なかなかそのようには、

できないんですよね〜

 

 

 

そして、

 

30代前半で、

アチーブメント株式会社の公開講座を

初受講することになるんです。

 

 

 

いままで、

本で読んでいたことを体系的に学び、

実行するためのプログラムでした。

 

 

やり方だけでは、

なかなか変われなかった自分が、

選択理論に出会って、

 

心のあり方を

科学的に学ぶことができたことは

大きかったんです。

 

 

そして、

その学びをしていたから、

出会うことができた、

倫理法人会。

 

 

 

アチーブメントで学んでいることと、

倫理法人会で学んでいることが

全く一緒のことを学んでいることに

後から気づく。

 

 

僕が両方学んでいて

感じることは、

 

 

アチーブメントは

中学校〜大学院って感じ。

 

 

倫理法人会は

家庭教育から〜小学校って

感じがする。

 

 

中学校からになると

より社会に適応するための

学びに入る。

 

アチーブメントの学びはとっても、

実践的で、実用的である。

 

 

野球で言うと、

ボールを投げる、打つ、キャッチする、ルールを知る。

といった

具体的なスポーツの競技の部分のように思う。

 

フィールドトレーニングのような感じ。

 

 

一方で、倫理法人会での学びは、

育て直しに近い。

 

 

生活習慣を日々の実践によって、

生き癖にアプローチをしていく

イメージだった。

 

 

スポーツ競技の前に、

立つ、歩く、走る、飛ぶ、バランスを取る、

協力するなどの基本動作のベース。

有酸素運動とか、筋トレかみたいな感じかな。

なので、最初からベースができている人は、

アチーブメントの学びをすると

あっという間に成果が出る。

 

 

アチーブメントの学びを加速させるために、

僕は倫理法人会で学び実践することが効果的だと

思う。

 

 

また倫理法人会の学びを

より深めるために、

アチーブメントの学びは効果的だと思う。

 

 

つながっていると感じる。

 

 

 

それもあって、

 

僕の周りでは

アチーブメントで学んでいる

人の多くが、

倫理法人会にも所属して勉強している。

 

 

そしてまた逆も、然り。

 

アチーブメントの学び

(選択理論とアチーブメントテクノロジー)を

受講生の人とたちが

 

日々の毎日の生活や仕事に

落とし込んでくための

 

受講生のための

共同学習、継続学習、習慣教育

のための場である、

 

一般財団法人日本プロスピーカー協会(JSPA)

 

 

このJPSAの

青森支部が出来上がったのが、

2015年。

 

 

そこから、

毎月定例勉強会を開催して、

今年で丸10年を迎える。

 

 

その時から、

参加していて、

今、僕はJPSA青森支部の

役員をさせてもらっている。

 

 

その、10周年を記念して、

2025年4月16日に

青森市のリンクモア平安閣市民ホールで、

記念講演会を開催することになった。

 

 

JPSAの青木仁志代表理事の記念講演会で、

800人規模の講演会になる。

 

 

青森県倫理法人会の

中村公成県会長をはじめ、

倫理法人会の役職者の皆様に、

このJPSA青森支部10周年記念講演会

の応援をお願いしたら、

 

快く、後援をしていただけることになった。

 

 

 

先日の、

倫理法人会の中間目標達成会でも、

青森県倫理法人会の田名部智之副会長も

応援してくださるとのことで嬉しい。

 

 

青森県倫理法人会に

後援をいただいたことで、

 

東方日報さん、デーリー東北さん、

陸奥新報さん、青森テレビさん、

青森朝日テレビさん

青森県教育委員会さんにも

 

 

後援をいただけることになった。

 

 

 

また、

10周年を迎える旨、

青森県の宮下宗一郎知事、

青森市の西秀記市長

に報告の挨拶に伺う。

 

 

 

 

経営者は学ばなければいけない。

 

 

だけど、学んでいる人って

地方には多分そんなにいない。

 

全体の経営者の2割くらいかな〜

 

 

社員さんとか幹部さんには

学んでほしいと経営者は思っている。

 

 

 

でも、経営者自身から

学ばなければならない。

 

 

 

経営者が学ぶことで、

会社の人間関係もよくなれば、

社員さんはのびのびと自分の個性を

発揮してもらえる。

 

すると、自然に業績も上がっていく。

 

そして、社員さんの家庭も明るくなって、

子供たちもスクスク育つ。

 

 

すると、地域そのものが明るくなり

青森の未来が開ける。

 

そして、子供達が地域を好きになり、

地域に帰ってきて、地元が盛り上がる。

 

 

何をメッセージするかよりも、

誰がメッセージするかの違いで、

話を聞いた人の体が動くかどうか決まる。

 

 

 

 

 

青木代表理事のから

直接のリアルで青森で

メッセージされる

 

 

 

皆に、本当に良くなって

ほしいと言う思い。

 

 

それに、触れることで、

僕たち一人ひとりが

もっと会社のメンバーのために、

 

家族一人一人のために、

目の前のお客様のためにという、

意識そのものが変わり、

行動が変わる日になると思う。

 

 

 

 

 

 

 

ブログNO 3678

 

 

 

 

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サイエンスホーム八戸 

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名前橋本 英文
住まい青森県