こんにちは、営業木村です。

今回は冬散歩で見て感じたことを書きます。

早朝5時30分 暖まった布団から抜け出す決心。

冬空はまだ暗いですが、降り積もった雪と出勤を急ぐ車の真っ赤なテールランプのおかげで、少し明るく感じます

メイン道路に出ると、すでに1日をスタートしている会社もあるようです。

中古屋さんに並ぶ車のフロントガラスは雪が積もり真っ白です。

土手沿いに進むと、雪道には飼い主とワンちゃんの足跡 そこから小さな物語が想像出来ました。

公園に到着すると、雪化粧を纏ったブランコとパンダの遊具が静かに子供達をお迎えでしょうか!

少し離れた場所にかわゆい雪だるまを発見。 幼い頃の友情の証が蘇ります

家に戻り家内と少し早めのモーニングコーヒー 自然と会話が弾みました。

張り詰めた凛とした空気と雪を踏み締める音。

無邪気だった幼い頃へほんのひとときのタイムスリップ。

今ここでしか味わえない冬の物語。

今日一日スカイブルーな気分で過ごします。

それではこれで!